K-ReaD( Kokugakuin University Researcher’s Achievement)

Kiyoaki ISHIKAWA
Department of Child Studies
Professor
Last Updated :2021/06/29

研究者基本情報

氏名

  • 氏名

    Kiyoaki ISHIKAWA

所属・職名

  • Department of Child Studies, Professor

学位

  • 教育学修士

本学就任年月日

  • 01 Apr. 2011

研究分野

  • Early childhood education, Special needs education/Child-care, Language development in early childhood

研究活動

論文

  • 29 Feb. 2019
  • 01 Mar. 1977
  • Vol.20.No.4., 47, 57, 01 Oct. 1979, 石川清明・谷俊治
  • Vol.17.No.2., 33, 41, 01 May 1979, 石川清明・谷俊治
  • Vol.17.No.4., 44, 50, 01 Dec. 1980, 石川清明・二ッ山実
  • 第13輯, 37, 42, 01 Dec. 1999
  • 第14輯, 27, 33, 01 Dec. 2000
  • 第15輯, 49, 54, 01 Dec. 2001
  • 第16輯, 1, 5, 01 Dec. 2002
  • 第17輯, 31, 35, 01 Dec. 2003
  • 第18輯, 21, 25, 01 Dec. 2004
  • 第19輯, 13, 18, 01 Dec. 2005, 石川清明・天野珠路・茂井万理絵・廣井雄一
  • 第19輯, 19, 23, 01 Dec. 2005, 天野珠路・石川清明・茂井万理絵・廣井雄一
  • 第20輯, 1, 6, 01 Dec. 2006, 茂井万理絵・廣井雄一・石川清明・天野珠路
  • 第20輯, 7, 13, 01 Dec. 2006, 廣井雄一・茂井万理絵・石川清明・天野珠路
  • 第21輯, 25, 28, 01 Dec. 2007, 廣井雄一・茂井万理絵・石川清明
  • 第21輯, 29, 33, 01 Dec. 2007
  • 第22輯, 23, 30, 01 Dec. 2008
  • 第23輯, 15, 21, 01 Dec. 2009
  • 第24輯, 13, 19, 25 Dec. 2010
  • 第25輯, 69, 77, 25 Dec. 2011
  • 第5号, 53, 64, 01 Feb. 2014
  • 第6号, 61, 72, 28 Feb. 2015
  • 第7号, 73, 85, 29 Feb. 2016
  • 56, 288, 289, 2003
  • ;;;;;;, 48, 200, 201, 1995
  • ;;;;;;, 47, 356, 357, 1994
  • ;;;, 51, 412, 413, 1998
  • ;;;, 51, 672, 673, 1998
  • ;;, 52, 658, 659, 1999
  • ;, 53, 384, 385, 2000
  • 54, 602, 603, 2001
  • 57, 498, 499, 2004
  • 55, 568, 569, 2002
  • ;;, 50, 532, 533, 1997
  • ;;, 49, 232, 233, 1996
  • ;;, 48, 636, 637, 1995
  • ;;, 50, 530, 531, 1997
  • ;;, 49, 488, 489, 1996

著書等出版物

  • 01 Oct. 2003, 石川清明・石井智子
  • 01 Oct. 2003, 石川清明・石井智子
  • 01 Mar. 2004, 石川清明・天野珠路
  • 01 Dec. 2005, 石川清明・廣井雄一・茂井万理絵
  • 01 Mar. 2006, 石川清明・茂井万理絵
  • 01 Mar. 2006
  • 01 Sep. 2006
  • 31 Mar. 2015, 夏秋英房・結城孝治・山瀬範子
  • 01 Jul. 2016, 夏秋英房
  • 01 Aug. 2017, 谷俊治、藤野博、大伴潔、山下夕香里、伊藤友彦、小林宏明、濵田豊彦、澤隆史、小池敏英、野本茂夫、石川清明、羽田紘一、牧野泰美、淺利昇、綾部泰雄、櫻井正二郎
  • 01 Feb. 2017, 第8号, 夏秋英房
  • 01 Feb. 2018, 第9号

講演・発表

  • 01 May 1999
  • 01 May 2000
  • 01 May 2001
  • 01 May 2002
  • 01 May 2003
  • 01 May 2004
  • 01 May 2005
  • 01 May 2006
  • 01 May 2007
  • 01 Sep. 2007
  • 01 May 2008
  • 01 May 2009
  • 01 May 2010
  • 01 May 2011
  • 01 May 2012
  • 01 May 2013
  • 17 May 2014
  • 09 May 2015
  • 01 May 2016
  • 01 May 2018

教育活動

担当授業

  • 2019, 障がい児保育の歴史的変遷や様々な障がいの種類や特徴について知り、障がい児保育における乳幼児期の重要性について理解を深め、障がい児の理解や援助の方法、保育の環境構成の工夫、専門機関との連携、個別指導計画の作成と個別支援の方法などについて学ぶ。
  • 2019, 障がい児保育の歴史的変遷や様々な障がいの種類や特徴について知り、障がい児保育における乳幼児期の重要性について理解を深め、障がい児の理解や援助の方法、保育の環境構成の工夫、専門機関との連携、個別指導計画の作成と個別支援の方法などについて学ぶ。
  • 2019, 障がいのある子どものいる保育やかかわりの難しい子ども、気になる子どものいる保育の現状を理解する。他の仲間と十分にかかわり合って育ち合う経験の大切さについて実践事例から具体的に学ぶ。保護者との対応や関係する専門機関との連携で留意すべきこと、保育者相互の支え合いの必要性などについて学びを深める。|
  • 2019, 課題①〜③に提示した課題、あるいは学生自ら持つ課題について、相互に問題意識を共有し、問題の追究・課題探求を進め、各テーマについての発表、討議を行いながら学びを深める。|課題①幼児期のコミュニケーション行動の発達|課題②コミュニケーション行動に問題を持つ子どもに対する特別支援教育(保育)|課題③幼稚園や保育所を中心とした幼児教育の研究
  • 2019, 導入基礎演習では、新しい人間関係を形成しながら、大学での修学方法の基礎を学びます。大学で学問を進めるため重要な手順の一つとして、課題を決めて調査研究を行い、その成果を報告および発表し、議論または討論をするという一連の過程があります。本演習では、ルームごとの授業でこれらの各過程に関係した技術を体験的に学び、知識・技能の活用力、論理的科学的思考能力、課題解決探求能力および自己表現力といったコア・コンピテンシーを獲得するための基礎力を培います。| 具体的には、最初に國學院大學の「建学の精神」と人間開発学部の理念と特色について理解を深めます。次に、ルーム制を利用した少人数教育で、文章作成や口頭発表などに必要な基礎的技術を養います。最後に、集団宿泊研修に向けたガイダンスを行い、この演習で得られた成果を確認します。
  • 2019, 乳幼児期の教育は、園生活全体を通して総合的に指導するという考え方を理解し、乳幼児期の発達に応じた環境を構成し実践するために必要な知識を身に付ける。特に、具体的な子どもの姿と関連づけながら遊びの中でどのような経験をしているかについて学び、5領域のねらい及び内容とのつながりを確認し、遊びを通して育つことを理解する。
  • 2019, 乳幼児の言葉に関する現状や課題を踏まえた上で、保育所保育指針及び幼稚園教育要領に示された、乳児保育の3つの視点と領域「言葉」のねらい及び内容について背景となる専門領域と関連させて理解を深める。その上で、幼児の発達に即して、主体的・対話的で深い学びが実現する過程を踏まえて具体的な指導場面を想定して保育を展開していくための方法・技術を身に付け、子どもの実態や状況に即した援助や関わりについて具体的に学ぶ。
  • 2019, 乳幼児期の教育は、園生活全体を通して総合的に指導するという考え方を理解し、乳幼児期の発達に応じた環境を構成し実践するために必要な知識を身に付ける。特に、具体的な子どもの姿と関連づけながら遊びの中でどのような経験をしているかについて学び、5領域のねらい及び内容とのつながりを確認し、遊びを通して育つことを理解する。
  • 2019, 各自の興味関心を基に設定したテーマについて研究を進め論文にまとめる過程で、各テーマについての発表及び討議を行いながら学びを深める。
  • 2019, 観察や子ども(利用者)とのかかわりを通して子どもの発達(利用者)の特性や必要な援助と生活の様子に関心を持ち、既習の教科内容と実習体験を結びつける視点から、保育環境や養護内容について総合的に学ぶ。また、部分実習案作成の基になる観察、記録と自己評価の重要性を理解する。
  • 2019, 観察や子どもとのかかわりを通して子どもの発達や必要な援助と生活の様子に関心を持ち、既習の教科内容と実習体験を結びつける視点から、保育環境や養護内容について総合的に学ぶ。また、部分実習案作成の基になる観察、記録と自己評価の重要性を理解する。
  • 2019, 観察や子ども(利用者)とのかかわりを通して子どもの発達(利用者)の特性や必要な援助と生活の様子に関心を持ち、既習の教科内容と実習体験を結びつける視点から、保育環境や養護内容について総合的に学ぶ。また、施設における実習全体を通して子ども(利用者)・家庭・地域への理解を深化し、児童福祉施設で働く保育士としての職業倫理を涵養する。
  • 2020, 本授業は、K-SMAPY2を利用した講義資料・課題提示による遠隔授業を基に、オンデマンド型オンライン授業・双方向オンライン授業を適宜組み合わせて実施する。障がい児保育の歴史的変遷や様々な障がいの種類や特徴について知り、障がい児保育における乳幼児期の重要性について理解を深め、障がい児の理解や援助の方法、保育の環境構成の工夫、専門機関との連携、個別指導計画の作成と個別支援の方法などについて学ぶ。
  • 2020, 本授業は、K-SMAPY2を利用した講義資料・課題提示による遠隔授業を基に、オンデマンド型オンライン授業・双方向オンライン授業を適宜組み合わせて実施する。障がい児保育の歴史的変遷や様々な障がいの種類や特徴について知り、障がい児保育における乳幼児期の重要性について理解を深め、障がい児の理解や援助の方法、保育の環境構成の工夫、専門機関との連携、個別指導計画の作成と個別支援の方法などについて学ぶ。
  • 2020, ※本授業はZoomを利用した双方向型授業(ライブ配信)と講義資料を利用した遠隔授業を組み合わせて実施する。|乳幼児の言葉に関する現状や課題を踏まえた上で、保育所保育指針及び幼稚園教育要領に示された、乳児保育の3つの視点と領域「言葉」のねらい及び内容について背景となる専門領域と関連させて理解を深める。その上で、幼児の発達に即して、主体的・対話的で深い学びが実現する過程を踏まえて具体的な指導場面を想定して保育を展開していくための方法・技術を身に付け、子どもの実態や状況に即した援助や関わりについて具体的に学ぶ。
  • 2020, 障がいのある子どものいる保育や関わりの難しい子ども、気になる子どものいる保育の現状を理解する。他の仲間と十分に関わり合って育ち合う経験の大切さについて実践事例から具体的に学ぶ。保護者との対応や関係する専門機関との連携で留意すべきこと、保育者相互の支え合いの必要性などについて学びを深める。|
  • 2020, 課題①〜③に提示した課題、あるいは学生自ら持つ課題について、相互に問題意識を共有し、問題の追究・課題探求を進め、各テーマについての発表、討議を行いながら学びを深める。|課題①幼児期のコミュニケーション行動(言葉・関わり)の発達と支援|課題②配慮や支援を必要とする子どもに関する特別支援教育・保育|課題③幼稚園や保育所を中心とした幼児教育の研究
  • 2020, 本授業は、主に Zoom を利用した双方向型オンライン授業(ライブ配信)として実施する。|乳幼児期の教育は、園生活全体を通して総合的に指導するという考え方を理解し、乳幼児期の発達に応じた環境を構成し実践するために必要な知識を身に付ける。特に、具体的な子どもの姿と関連づけながら遊びの中でどのような経験をしているかについて学び、5領域のねらい及び内容とのつながりを確認し、遊びを通して育つことを理解する。
  • 2020, 本授業は、K-SMAPY2を利用した講義資料・課題提示による遠隔授業をベースにしながら、適宜、オンデマンド型オンライン授業・双方向型オンライン授業を組み合わせて実施する。|乳幼児期の教育は、園生活全体を通して総合的に指導するという考え方を理解し、乳幼児期の発達に応じた環境を構成し実践するために必要な知識を身に付ける。特に、具体的な子どもの姿と関連づけながら遊びの中でどのような経験をしているかについて学び、5領域のねらい及び内容とのつながりを確認し、遊びを通して育つことを理解する。
  • 2020, 各自の興味関心を基に設定したテーマについて研究を進め論文にまとめる過程で、各テーマについての発表及び課題について討議を行いながら学びを深める。 |
  • 2020, 観察や子どもとの関わりを通して子どもの発達や必要な援助と生活の様子に関心を持ち、既習の教科内容と実習体験を結びつける視点から、保育環境や養護内容について総合的に学ぶ。また、部分実習案作成の基になる観察、記録と自己評価の重要性を理解する。
  • 2020, 観察や子ども(利用者)とのかかわりを通して子どもの発達(利用者)の特性や必要な援助と生活の様子に関心を持ち、既習の教科内容と実習体験を結びつける視点から、保育環境や養護内容について総合的に学ぶ。また、部分実習案作成の基になる観察、記録と自己評価の重要性を理解する。|
  • 2020, 観察や子ども(利用者)とのかかわりを通して子どもの発達(利用者)の特性や必要な援助と生活の様子に関心を持ち、既習の教科内容と実習体験を結びつける視点から、保育環境や養護内容について総合的に学ぶ。また、施設における実習全体を通して子ども(利用者)・家庭・地域への理解を深化し、児童福祉施設で働く保育士としての職業倫理を涵養する。
  • 2020, ※本授業はZoomを利用した双方向型授業(ライブ配信)と講義資料を利用した遠隔授業を組み合わせて実施する。|乳幼児の言葉に関する現状や課題を踏まえた上で、保育所保育指針及び幼稚園教育要領に示された、乳児保育の3つの視点と領域「言葉」のねらい及び内容について背景となる専門領域と関連させて理解を深める。その上で、幼児の発達に即して、主体的・対話的で深い学びが実現する過程を踏まえて具体的な指導場面を想定して保育を展開していくための方法・技術を身に付け、子どもの実態や状況に即した援助や関わりについて具体的に学ぶ。
  • 2021, 乳幼児の言葉に関する現状や課題を踏まえた上で、保育所保育指針及び幼稚園教育要領に示された、乳児保育の3つの視点と領域「言葉」のねらい及び内容について背景となる専門領域と関連させて理解を深める。その上で、幼児の発達に即して、主体的・対話的で深い学びが実現する過程を踏まえて具体的な指導場面を想定して保育を展開していくための方法・技術を身に付け、子どもの実態や状況に即した援助や関わりについて具体的に学ぶ。
  • 2021, 障がい児保育の歴史的変遷や様々な障がいの種類や特徴について知り、障がい児保育における乳幼児期の重要性について理解を深め、障がい児の理解や援助の方法、保育の環境構成の工夫、専門機関との連携、個別指導計画の作成と個別支援の方法などについて学ぶ。
  • 2021, 障がい児保育の歴史的変遷や様々な障がいの種類や特徴について知り、障がい児保育における乳幼児期の重要性について理解を深め、障がい児の理解や援助の方法、保育の環境構成の工夫、専門機関との連携、個別指導計画の作成と個別支援の方法などについて学ぶ。
  • 2021, 障がいのある子どものいる保育や関わりの難しい子ども、気になる子どものいる保育の現状を理解する。他の仲間と十分に関わり合って育ち合う経験の大切さについて実践事例から具体的に学ぶ。保護者との対応や関係する専門機関との連携で留意すべきこと、保育者相互の支え合いの必要性などについて学びを深める。|
  • 2021, 導入基礎演習では、新しい人間関係を形成しながら、大学での修学方法の基礎を学びます。大学で学問を進めるため重要な手順の一つとして、課題を決めて調査研究を行い、その成果を報告および発表し、議論または討論をするという一連の過程があります。本演習では、これらの各過程に関係した技術を体験的に学び、知識・技能の活用力、論理的科学的思考能力、課題解決探求能力および自己表現力といったコア・コンピテンシーを獲得するための基礎力を培います。| 具体的には、最初に國學院大學の「建学の精神」と人間開発学部の理念と特色について理解を深めます。次に、ルーム制を利用した少人数教育で、文章作成や口頭発表などに必要な基礎的技術を養います。
  • 2021, 乳幼児期の教育は、園生活全体を通して総合的に指導するという考え方を理解し、乳幼児期の発達に応じた環境を構成し実践するために必要な知識を身に付ける。特に、具体的な子どもの姿と関連づけながら遊びの中でどのような経験をしているかについて学び、5領域のねらい及び内容とのつながりを確認し、遊びを通して育つことを理解する。
  • 2021, 乳幼児期の教育は、園生活全体を通して総合的に指導するという考え方を理解し、乳幼児期の発達に応じた環境を構成し実践するために必要な知識を身に付ける。特に、具体的な子どもの姿と関連づけながら遊びの中でどのような経験をしているかについて学び、5領域のねらい及び内容とのつながりを確認し、遊びを通して育つことを理解する。
  • 2021, 各自の興味関心を基に設定したテーマについて研究を進め論文にまとめる過程で、各テーマについての発表及び課題について討議を行いながら学びを深める。 |
  • 2021, 観察や子どもとの関わりを通して子どもの発達や必要な援助と生活の様子に関心を持ち、既習の教科内容と実習体験を結びつける視点から、保育環境や養護内容について総合的に学ぶ。また、部分実習案作成の基になる観察、記録と自己評価の重要性を理解する。
  • 2021, 観察や子ども(利用者)とのかかわりを通して子どもの発達(利用者)の特性や必要な援助と生活の様子に関心を持ち、既習の教科内容と実習体験を結びつける視点から、保育環境や養護内容について総合的に学ぶ。また、部分実習案作成の基になる観察、記録と自己評価の重要性を理解する。|
  • 2021, 観察や子ども(利用者)とのかかわりを通して子どもの発達(利用者)の特性や必要な援助と生活の様子に関心を持ち、既習の教科内容と実習体験を結びつける視点から、保育環境や養護内容について総合的に学ぶ。また、施設における実習全体を通して子ども(利用者)・家庭・地域への理解を深化し、児童福祉施設で働く保育士としての職業倫理を涵養する。

オフィスアワーの実施時期・曜時

  • 2018

学外活動

学協会活動

  • Jun. 1992, Jun. 1992
  • May 2003, May 2003


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