K-ReaD( Kokugakuin University Researcher’s Achievement)

Takaharu YUKI
Department of Child Studies
Professor
Last Updated :2021/06/16

研究者基本情報

氏名

  • 氏名

    Takaharu YUKI

所属・職名

  • Department of Child Studies, Professor

学位

  • 修士(教育学)

本学就任年月日

  • 01 Apr. 2003

研究分野

  • Clinical developmental psychology, Psychology of nursing

研究活動

論文

  • 第21巻, 79, 97, 01 Mar. 2004
  • 第23巻, 115, 136, 01 Mar. 2006
  • 第25巻, 117, 134, 01 Mar. 2008
  • 第27巻, 161, 180, 01 Mar. 2010
  • 76, 107, 01 Mar. 2010, 高橋健介・請川滋大・滝澤真毅・結城孝治・中川乃理子・中市朋美
  • 第9号, 40, 45, 01 Aug. 2004
  • 25, 03 Nov. 2012
  • The relative relationship between , Japanese Journal of Clinical Developmental Psychology, 10(1), 78-86., 第10巻(1), 20 Jul. 2015
  • The relationships between the evaluation of training program and teaching practice and the preschool teacher efficacy of students in training course of preschool teachers., Journal of Human Development Studies, 7, 87-107., 第7号, 29 Feb. 2016, Kokugakuin Univeristy
  • The effects of self-evaluation with VTR and peer-evaluation on the acquisition of expression shills., Kokugakuin Daigaku Kiyo, 53, 159-178.3, 第53巻, 31 Jan. 2015, Kokugakuin University, 吉永安里・山瀬範子・廣井雄一
  • The Effects of Post-guidance for Nursery Practice on Pre-school Teacher Efficacy and Anxiety toward Practice Teaching., Journal of Human Development Studies, 8, 49-67., 第8号, 28 Feb. 2017, Kokugakuin University
  • 第9号, 28 Feb. 2018
  • Formation of rapport in the process of play therapy of children with pervasive developmental disorder, Yuki Takaharu, THE BULLETIN OF KOKUGAKUIN JUNIOR COLLEGE, 25, 0, A117, A134, 2008, KOKUGAKUIN JUNIOR COLLEGE
  • The Learning Effects of Experiences in Nature : Camping, Waterside Activities, and Flower Cultivation (2), Adachi Shinichi;Nozaki Yoshiki;Yuki Takaharu;Kusanagi Emiko;Kurosaka Youichi;Matsumura Sumie;Yoshida Makoto;Matsuda Yuriko;Teraoka Machiko, THE BULLETIN OF KOKUGAKUIN JUNIOR COLLEGE, 25, 0, A83, A116, 2008, KOKUGAKUIN JUNIOR COLLEGE
  • ;;;;;, Annual convention of the Japanese Association of Educational Psychology, 51, 0, 2009, The Japanese Association of Educational Psychology
  • ;;;, Annual convention of the Japanese Association of Educational Psychology, 53, 0, 2011, The Japanese Association of Educational Psychology
  • Making different age groups in after school (1) The case study of plan for children after school in Sapporo, Yuki Takaharu, THE BULLETIN OF KOKUGAKUIN UNIVERSITY HOKKAIDO JUNIOR COLLEGE, 27, 0, 161, 180, 2010, KOKUGAKUIN UNIVERSITY HOKKAIDO JUNIOR COLLEGE
  • The Effects of Post-guidance for Nursery Practice on Pre-school Teacher Efficacy and Anxiety toward Practice Teaching Needs Analysis for the ESP Curriculum : Development to Promote Intercultural Competence of the Pre-service Teachers, 8, 49, 67, Feb. 2017
  • The Study of the Educational Counseling for Early Education, 9, 97, 119, Feb. 2018
  • The Study of the Educational Counseling for Early Education, 9, 97, 119, Feb. 2018

著書等出版物

  • 20 Feb. 2019, 岩立京子・岡上直子・結城孝治・松嵜洋子・市川舞・神長美津子・中野圭祐・森下洋子・稲川知美・菅綾・町田理恵・塩谷香
  • 01 May 2003, 草薙恵美子・星信子・小嶋佳子・伊勢正明・滝澤真毅・糸田尚史・結城孝治・粕谷亘正・請川滋大
  • 20 Jan. 2013, 請川滋大、岩田恵子、楠本千里、菅井洋子、一柳智紀、司城紀代美、星信子、滝澤真毅、深浦尚子、高櫻綾子、大滝世津子、森正樹、森下葉子、箕輪順子
  • 27 Mar. 2014, 細田成子、請川慈大、奥村典子、土橋久美子、石原栄子、柳晋、金本あゆみ、河合光利、宮川萬寿美、村田晃

講演・発表

  • 01 May 2003
  • 01 Mar. 2004
  • 01 May 2008
  • 01 Mar. 2009
  • 01 Jul. 2009
  • 01 Mar. 2010
  • 01 Sep. 2011
  • 01 Mar. 2014
  • 01 Jun. 2014
  • 01 Jun. 2014
  • 01 Jun. 2014
  • The Development of practical competency in reflection about the child book reading skills., Journal of Human Development Studies, 7, 28-33., 29 Feb. 2016, Kokugakuin University
  • 13 Sep. 2014
  • 01 Sep. 2017

教育活動

担当授業

  • 2019, 発達心理学の知見を活用し、保育現場における子ども支援・保育者の保育支援・保護者支援について論じながら、発達検査等のアセスメントの方法についての演習も行う。
  • 2019, 胎児期から児童期にかけての子どもの発達の様相について理解し、保育実践を念頭においた子ども理解の基礎知識を習得する。具体的には、幼児期における自己の形成過程や、言葉の発達、発達における遊びの意義、子ども同士の関係作り等をテーマとして授業を行う。また、発達につまずきを抱える子どもの課題を理解し、適切な支援に導くための基礎知識を養う。
  • 2019, 乳幼児及び児童期の心身の発達を概観し、発達のメカニズムについて代表的な理論を通して理解する。また、発達の各領域(身体運動・言語・認知・社会性・自己)を乳幼児期から青年期にかけて俯瞰し、発達を踏まえた学習を支える指導についての基礎的な考え方について理解する。
  • 2019, 幼稚園における幼児の生活及び遊びの実態についての理解に基づき、幼児期の発達や学習の過程を踏まえ、そこで生じるつずきの姿と要因についてのメカニズムを理解し、一人一人の子どもおよび保護者の現状に応じた適切な相談を行うことができる。
  • 2019, 本ゼミは、保育・教育を科学的視点から分析・検討する方法論を習得することを目的としている。出来事を印象として語るだけでなく,その印象のもととなるエビデンス(根拠・証拠)を探り出す力を身につけていく。事前に配布される心理学論文を,各自熟読しておくこととと,分担発表を行ってもらう予定である。
  • 2019, 「子ども」とは,自然にそこに存在するものではなく,われわれとの「関係」の中で具現化されるものである。一方,その「関係」をどう解くかということも,その「関係」に埋め込まれている歴史的経緯や文化背景が関与している。今,われわれが,保育の中で理解しなければならない「子ども」とは,どういう視点から理解できるのか,児童についての複眼的な理解の方法を学んでいく。
  • 2019, 人間は「こころ」というものに太古から関心を寄せてきた。「こころ」とはいったい何ものなのか。「こころ」について様々なアプローチによって解明が行われているが、本講義においては、比較的最近の心理学における知見を紐解きながら、「こころ」とは何であり、どのようなメカニズムをもち、私たち人間にとってどのような役割を有しているのかについて論じていく。
  • 2019, 教育では平均値や偏差値など基礎的な統計学の知識が必要になるが、まずその知識を学ぶ。次にアンケート処理の実習を行い実践力|を身に着ける。実際にExcelを使って実習を行う。
  • 2019, 卒業論文作成にあたり、各自のテーマにそった文献の精査と講読を行い、研究の目的および方法を確立し、結果と考察の妥当性について発表と討議をふまえ、段階的にレベルアップをはかりながら、卒業論文を作成する。
  • 2019, 観察や子ども(利用者)とのかかわりを通して子どもの発達(利用者)の特性や必要な援助と生活の様子に関心を持ち、既習の教科内容と実習体験を結びつける視点から、保育環境や養護内容について総合的に学ぶ。また、部分実習案作成の基になる観察、記録と自己評価の重要性を理解する。
  • 2019, 観察や子どもとのかかわりを通して子どもの発達や必要な援助と生活の様子に関心を持ち、既習の教科内容と実習体験を結びつける視点から、保育環境や養護内容について総合的に学ぶ。また、部分実習案作成の基になる観察、記録と自己評価の重要性を理解する。
  • 2019, 観察や子どもとのかかわりを通して、保育についての理解を深めるとともに、全日実習や部分実習の責任実習において、指導計画の作成、実践、観察、記録、評価を重ねて、保育実践力をつける。また、既習の教科内容と保育実習Ⅰの経験を踏まえて、子どもの保育及び保護者・家庭への支援と地域社会等との連携について総合的に学ぶ。さらには、保育士としての業務と職業倫理についての理解を深め、自己の課題の明確化を図る。
  • 2019, 観察や子ども(利用者)とのかかわりを通して子どもの発達(利用者)の特性や必要な援助と生活の様子に関心を持ち、既習の教科内容と実習体験を結びつける視点から、保育環境や養護内容について総合的に学ぶ。また、施設における実習全体を通して子ども(利用者)・家庭・地域への理解を深化し、児童福祉施設で働く保育士としての職業倫理を涵養する。
  • 2020, 教育では平均値や偏差値など基礎的な統計学の知識が必要になるが、まずその知識を学ぶ。次にアンケート処理の実習を⾏い実践⼒を⾝につける。実際にExcelを使って実習を⾏う。|なお、本授業は 、主に Zoomを利用した双方向型 オンライン 授業 (ライブ配信) として実施します。|Excelは、バージョン2013以降のものを使える環境で受講してください。スマートフォンやタブレットのExcelでは対応できませんので、ノートPC、デスクトップPCを用意してください。|授業の前半は、各回のテーマについての講義を行い、後半は各自課題を演習形式で解いてもらいます。なお、課題の解き方について不明な点は、Zoomのチャット機能も併用して質疑応答をします。
  • 2020, 生涯発達に関する基礎的な知識の習得|乳児期から老年期にかけての発達課題についての理解|家庭・家族の意義、役割についての理解|現代社会における家庭をめぐる現状の理解|本授業は 主に Zoomを利用した双方向型 を利用した双方向型オンライン(ライブ配信)として実施する。 また、毎回、授業終了後に、内容確認のための小テストを行う。
  • 2020, 乳幼児及び児童期の⼼⾝の発達を概観し、発達のメカニズムについて代表的な理論を通して理解する。また、発達の各領域(⾝体運動・⾔語・認知・社会性・⾃⼰)を乳幼児期から⻘年期にかけて俯瞰し、発達を踏まえた学習を⽀える指導についての基礎的な考え⽅について理解する。|なお、本授業は 、主に Zoomを利用した双方向型オンライン授業 (ライブ配信) として実施する。
  • 2020, 幼稚園における幼児の⽣活及び遊びの実態についての理解に基づき、幼児期の発達や学習の過程を踏まえ、そこで⽣じるつずきの姿と要因についてのメカニズムを理解し、⼀⼈⼀⼈の⼦どもおよび保護者の現状に応じた適切な相談を⾏うことができる。|なお、授業はZOOMを使用した遠隔授業で実施する。
  • 2020, この授業はZOOMを使用した遠隔授業で実施する。|人間は「こころ」というものに太古から関心を寄せてきた。「こころ」とはいったい何ものなのか。「こころ」について様々なアプローチによって解明が行われているが、本講義においては、比較的最近の心理学における知見を紐解きながら、「こころ」とは何であり、どのようなメカニズムをもち、私たち人間にとってどのような役割を有しているのかについて論じていく。
  • 2020, 本ゼミは、教育・保育を心理学的視点から分析・検討する⽅法論を習得することを⽬的としている。出来事を印象として語るだけでなく,その印象のもととなるエビデンス(根拠・証拠)を探り出す⼒を⾝につけていく。本ゼミは、教育・保育に関する心理学的視点からの卒業論文を作成するため、⼼理学的知見に基づいた論⽂を講読していく。論文の講読にあたっては、毎回担当者を決め、発表を⾏ってもらい、他のゼミ学生と論文の内容について討論を行う予定でいる。|授業は、基本、ZOOMを使用したオンライン形式で実施する。なお、社会情勢の状況に応じて、対面で実施する回も想定している。
  • 2020, 「子ども」とは,自然にそこに存在するものではなく,われわれとの「関係」の中で具現化されるものである。一方,その「関係」をどう解くかということも,その「関係」に埋め込まれている歴史的経緯や文化背景が関与している。今,われわれが,教育・保育の中で理解しなければならない「子ども」とは,どういう視点から理解できるのか,児童についての複眼的な理解の方法を学んでいく。|本授業は、主に Zoomを利用したオンデマド型を利用したオンライン授業(録画配信)として実施する。また、毎授業回小テストを行う。
  • 2020, 卒業論文作成にあたり、各自のテーマにそった文献の精査と講読を行い、研究の目的および方法を確立し、結果と考察の妥当性について発表と討議をふまえ、段階的にレベルアップをはかりながら、卒業論文を作成する。|なお、本授業は 、主に Zoomを利用した双方向型 オンライン 授業 (ライブ配信) として実施する。
  • 2020, 観察や子どもとの関わりを通して子どもの発達や必要な援助と生活の様子に関心を持ち、既習の教科内容と実習体験を結びつける視点から、保育環境や養護内容について総合的に学ぶ。また、部分実習案作成の基になる観察、記録と自己評価の重要性を理解する。
  • 2020, 観察や子ども(利用者)とのかかわりを通して子どもの発達(利用者)の特性や必要な援助と生活の様子に関心を持ち、既習の教科内容と実習体験を結びつける視点から、保育環境や養護内容について総合的に学ぶ。また、部分実習案作成の基になる観察、記録と自己評価の重要性を理解する。|
  • 2020, 観察や子どもとのかかわりを通して、保育についての理解を深めるとともに、全日実習や部分実習の責任実習において、指導計画の作成、実践、観察、記録、評価を重ねて、保育実践力をつける。また、既習の教科内容と保育実習Ⅰの経験を踏まえて、子どもの保育及び保護者・家庭への支援と地域社会等との連携について総合的に学ぶ。さらには、保育士としての業務と職業倫理についての理解を深め、自己の課題の明確化を図る。
  • 2020, 観察や子ども(利用者)とのかかわりを通して子どもの発達(利用者)の特性や必要な援助と生活の様子に関心を持ち、既習の教科内容と実習体験を結びつける視点から、保育環境や養護内容について総合的に学ぶ。また、施設における実習全体を通して子ども(利用者)・家庭・地域への理解を深化し、児童福祉施設で働く保育士としての職業倫理を涵養する。
  • 2020, 「子ども」とは,自然にそこに存在するものではなく,われわれとの「関係」の中で具現化されるものである。一方,その「関係」をどう解くかということも,その「関係」に埋め込まれている歴史的経緯や文化背景が関与している。今,われわれが,教育・保育の中で理解しなければならない「子ども」とは,どういう視点から理解できるのか,児童についての複眼的な理解の方法を学んでいく。|本授業は、主に Zoomを利用したオンデマド型を利用したオンライン授業(録画配信)として実施する。また、毎授業回小テストを行う。
  • 2021, 「子ども」とは,自然にそこに存在するものではなく,われわれとの「関係」の中で具現化されるものである。一方,その「関係」をどう解くかということも,その「関係」に埋め込まれている歴史的経緯や文化背景が関与している。今,われわれが,教育・保育の中で理解しなければならない「子ども」とは,どういう視点から理解できるのか,児童についての複眼的な理解の方法を学んでいく。|本授業は、対面形式で実施する。また、毎授業回小テストを行う。
  • 2021, 「子ども」とは,自然にそこに存在するものではなく,われわれとの「関係」の中で具現化されるものである。一方,その「関係」をどう解くかということも,その「関係」に埋め込まれている歴史的経緯や文化背景が関与している。今,われわれが,教育・保育の中で理解しなければならない「子ども」とは,どういう視点から理解できるのか,児童についての複眼的な理解の方法を学んでいく。|本授業は、対面形式で実施する。また、毎授業回小テストを行う。
  • 2021, 教育では平均値や偏差値など基礎的な統計学の知識が必要になるが、まずその知識を学ぶ。次にアンケート処理の実習を⾏い実践⼒を⾝につける。実際にExcelを使って実習を⾏う。|
  • 2021, この授業はZOOMを使用した遠隔授業で実施する。|人間は「こころ」というものに太古から関心を寄せてきた。「こころ」とはいったい何ものなのか。「こころ」について様々なアプローチによって解明が行われているが、本講義においては、比較的最近の心理学における知見を紐解きながら、「こころ」とは何であり、どのようなメカニズムをもち、私たち人間にとってどのような役割を有しているのかについて論じていく。
  • 2021, 発達心理学の知見を活用し、教育現場・保育現場における子ども支援・保育者の保育支援・保護者支援について論じながら、「臨床の場」における発達と育ちの支援とは何かについて、学生各自で現象を掘り下げながら考察していく。
  • 2021, 生涯発達に関する基礎的な知識の習得|乳児期から老年期にかけての発達課題についての理解|家庭・家族の意義、役割についての理解|現代社会における家庭をめぐる現状の理解|本授業は 主に Zoomを利用した遠隔授業(オンディマンド)で実施する。 また、毎回、授業終了後に、内容確認のための小テストを行う。
  • 2021, 幼稚園における幼児の⽣活及び遊びの実態についての理解に基づき、幼児期の発達や学習の過程を踏まえ、そこで⽣じるつずきの姿と要因についてのメカニズムを理解し、⼀⼈⼀⼈の⼦どもおよび保護者の現状に応じた適切な相談を⾏うことができる。|なお、授業はZOOMを使用した遠隔授業で実施する。
  • 2021, 乳幼児及び児童期の⼼⾝の発達を概観し、発達のメカニズムについて代表的な理論を通して理解する。また、発達の各領域(⾝体運動・⾔語・認知・社会性・⾃⼰)を乳幼児期から⻘年期にかけて俯瞰し、発達を踏まえた学習を⽀える指導についての基礎的な考え⽅について理解する。|なお、本授業は 、主に Zoomを利用した遠隔授業 (オンディマンド) として実施する。
  • 2021, 本ゼミは、教育・保育を心理学的視点から分析・検討する⽅法論を習得することを⽬的としている。出来事を印象として語るだけでなく,その印象のもととなるエビデンス(根拠・証拠)を探り出す⼒を⾝につけていく。本ゼミは、教育・保育に関する心理学的視点からの卒業論文を作成するため、⼼理学的知見に基づいた論⽂を講読していく。論文の講読にあたっては、毎回担当者を決め、発表を⾏ってもらい、他のゼミ学生と論文の内容について討論を行う予定でいる。
  • 2021, 卒業論文作成にあたり、各自のテーマにそった文献の精査と講読を行い、研究の目的および方法を確立し、結果と考察の妥当性について発表と討議をふまえ、段階的にレベルアップをはかりながら、卒業論文を作成する。|
  • 2021, 観察や子どもとの関わりを通して子どもの発達や必要な援助と生活の様子に関心を持ち、既習の教科内容と実習体験を結びつける視点から、保育環境や養護内容について総合的に学ぶ。また、部分実習案作成の基になる観察、記録と自己評価の重要性を理解する。
  • 2021, 観察や子ども(利用者)とのかかわりを通して子どもの発達(利用者)の特性や必要な援助と生活の様子に関心を持ち、既習の教科内容と実習体験を結びつける視点から、保育環境や養護内容について総合的に学ぶ。また、部分実習案作成の基になる観察、記録と自己評価の重要性を理解する。|
  • 2021, 観察や子どもとのかかわりを通して、保育についての理解を深めるとともに、全日実習や部分実習の責任実習において、指導計画の作成、実践、観察、記録、評価を重ねて、保育実践力をつける。また、既習の教科内容と保育実習Ⅰの経験を踏まえて、子どもの保育及び保護者・家庭への支援と地域社会等の連携について総合的に学ぶ。さらには保育士としての業務と職業倫理についての理解を深め、自己の課題の明確化を図る。
  • 2021, 観察や子ども(利用者)とのかかわりを通して子どもの発達(利用者)の特性や必要な援助と生活の様子に関心を持ち、既習の教科内容と実習体験を結びつける視点から、保育環境や養護内容について総合的に学ぶ。また、施設における実習全体を通して子ども(利用者)・家庭・地域への理解を深化し、児童福祉施設で働く保育士としての職業倫理を涵養する。

オフィスアワーの実施時期・曜時

  • 2018

学外活動

学協会活動

  • Apr. 1995
  • Apr. 1995
  • Apr. 2004
  • Apr. 2009
  • Apr. 2007


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