K-ReaD( Kokugakuin University Researcher’s Achievement)

Naoko KASAMA
Department of Foreign Languages and Culture Studies
Associate Professor
Last Updated :2022/08/09

研究者基本情報

氏名

  • 氏名

    Naoko KASAMA

所属・職名

  • Department of Foreign Languages and Culture Studies, Associate Professor

学位

  • 修士(学術)

本学就任年月日

  • 01 Apr. 2013

研究分野

  • Modern and contemporary French literature

研究活動

論文

  • 42, 31, 44, 01 Mar. 2018
  • 01 Mar. 2020
  • Naoko Kasama, 28 Feb. 2020
  • Air and Mirror: Landscape Descriptions in C. F. Ramuz's Late Short Stories, Naoko Kasama, Kokugakuin Zasshi, 120, 9, 1, 14, 15 Sep. 2019
  • 135, 71, 78, 26 Mar. 2018
  • Sensation, idée – L'œuvre des jours, Bungei-Kenkyu (numéro spécial Pierre Pachet), no 135, 135, 65, 70, 26 Mar. 2018, Université Meiji, Faculté des lettres, Dans L'œuvre des jours (Circé, 1999), l'auteur affirme que la littérature est « liée aux idées, à la capacité d'avoir des idées, et non au langage, à la langue ». Il décrit à plusieurs reprises l'instant où une idée naît, pour montrer que la sensation y domine ; ainsi l'idée est-elle une émotion. Selon lui, l'émotion vient de l'intérieur de moi-même et en même temps elle me dépasse.
  • 21, 32, 31 Mar. 2016
  • 151, 174, 15 Nov. 2014
  • Languages, Massacres, Injuries: On Flaubert's Salammbô, Kokugakuin Zassi [The Journal of Kokugakuin University], 第115巻第5号, 1, 17, 01 May 2014, Kokugakuin University
  • 624, 101, 108, 01 Mar. 2013
  • 5, 20, 01 Mar. 2012
  • 第57輯, 47, 63, 01 May 2011
  • 第114号, 65, 76, 01 Mar. 2011
  • 第29号, 53, 59, 01 Sep. 2009
  • 第17号, 149, 166, 01 Nov. 2007
  • 第492号, 6, 13, 01 Sep. 2007
  • 第27号, 1, 11, 01 Jul. 2007
  • 第24号, 35, 44, 01 Mar. 2007
  • 第23号, 51, 63, 01 Mar. 2006
  • 第14号, 123, 135, 01 Dec. 2005
  • no.25, 23, 36, 01 Jul. 2005
  • 創刊号, 150, 156, 01 Mar. 2003
  • no.10, 43, 55, 01 Dec. 2002
  • 第4号, 57, 73, 01 Mar. 2002

Misc

  • 152, 30 Sep. 2020
  • 第15号, 335, 415, 10 Mar. 2021
  • 144, 63, 71, 26 Mar. 2021
  • 第121巻, 第7号, 18, 19, Jul. 2020
  • 2019年4月号〜9月号(全6回), 01 Apr. 2019
  • 第117巻第6号, 57, 69, 15 Jun. 2016, 大川景子、温又柔、管啓次郎、リービ英雄
  • 第116巻第12号, 66, 67, 15 Dec. 2015
  • 43, 43, 10 Oct. 2014
  • 第24号, 82, 85, 25 Jul. 2014
  • 320, 320, 01 Jun. 2014
  • 2, 2, 01 Feb. 2014, 根本美作子
  • 84, 84, 07 Jul. 2013
  • 第32号, 75, 77, 01 Sep. 2012
  • 01 Dec. 2011
  • 01 Jun. 2011
  • 01 May 2011
  • 第30号, 53, 64, 01 Jul. 2010
  • 381, 381, 01 Jan. 2010
  • 第7号, 138, 141, 01 Oct. 2009
  • 01 Sep. 2009
  • 01 Jul. 2009
  • 01 Apr. 2009
  • 01 Mar. 2009
  • 01 Sep. 2008
  • 01 Apr. 2007
  • 01 Dec. 2006
  • 第3号, 01 Mar. 2005
  • 第2号, 01 Mar. 2004
  • 創刊号, 01 Mar. 2003
  • 第2号, 01 Oct. 2002

著書等出版物

  • 08 Aug. 2022
  • 30 Jun. 2021
  • 08 Aug. 2020
  • 01 Mar. 2020
  • 18 Sep. 2019
  • 26 Jun. 2019
  • Oct. 2018
  • 01 Mar. 2018, 小池寿子、須永和之、原正人
  • 17 Oct. 2017
  • 24 May 2017
  • 25 Mar. 2017, 沼野充義他
  • 15 Mar. 2017, 古沢広祐他
  • 20 Dec. 2016, 第6号
  • 01 Jun. 2016, 篠田勝英、辻川慶子、日置貴之、北村昌幸、畠山寛、秋草俊一郎、塩塚秀一郎、緑川眞知子、河本真理、小山太一、福田美雪
  • 25 Apr. 2016, 堀江敏幸(解説)、菅谷憲興(解題・訳)、山崎敦(訳)
  • 09 Dec. 2013
  • 01 Aug. 2011
  • 20 Nov. 2008
  • 01 Oct. 2008
  • 01 May 2006

講演・発表

  • 18 Feb. 2020, 古沢広祐他
  • 15 Dec. 2019
  • Langues et géographie dans La Séparation des races de C. F. Ramuz, Naoko Kasama, Journée d'études sur le multilinguisme et son influence sur la culture en Suisse (1): Lire Walser et Ramuz, 16 Nov. 2019, Univ. Kokugakuin, Fac. des Lettres, Univ. Kokugakuin, Campus Shibuya 3-3402
  • 17 Sep. 2019
  • 13 Sep. 2019
  • 18 Jul. 2019
  • 28 Nov. 2018
  • 28 Feb. 2018
  • 20 Dec. 2017
  • 11 Mar. 2017
  • 21 Jan. 2017, Dans L'œuvre des jours (Circé, 1999), l'auteur affirme que la littérature est « liée aux idées, à la capacité d'avoir des idées, et non au langage, à la langue ». Il décrit à plusieurs reprises l'instant où une idée naît, pour montrer que la sensation y domine ; ainsi l'idée est-elle une émotion. Selon lui, l'émotion vient de l'intérieur de moi-même et en même temps elle me dépasse.
  • 12 Nov. 2016
  • 13 May 2016
  • 23 Aug. 2015
  • 07 Jun. 2015
  • 28 Sep. 2013
  • 29 May 2010
  • 01 May 2010
  • 13 Dec. 2008
  • 13 Dec. 2008
  • 18 May 2007
  • 21 Oct. 2006
  • 21 Mar. 2005
  • 01 Apr. 2003
  • 07 Dec. 2001

その他

  • 25 Feb. 2021, ゲスト:田久保麻理、谷口亜沙子、ミリアン・ダルトア=赤穂
  • 15 Feb. 2020
  • 30 Nov. 2019, 講演者:森田直子、篠原学
  • 21 Nov. 2019
  • 06 Jul. 2015, ゲスト:大川景子、温又柔、管啓次郎、リービ英雄
  • 10 Oct. 2015, 講演者:ワエル・クデ
  • 20 Dec. 2016
  • 04 Jul. 2017, 松田美緒、山口亮志、小泉凡
  • 02 Dec. 2017, イルマ・オスノ、後藤雄介
  • 07 Jul. 2016, Ky(仲野麻紀、ヤン・ピタール)、常味裕司

教育活動

担当授業

  • 2019, フランスの社会にまつわるトピックスをまとめたフランス語の文章を、速めのスピードで読みます。次いで、日本の社会と比較し、フランス語で説明します。これまでに学んだ文法、作文、会話のスキルを総合し、相手の文化を理解した上で発信する能力を身につけます。
  • 2019, フランスの社会にまつわるトピックスをまとめたフランス語の文章を、速めのスピードで読みます。次いで、日本の社会と比較し、フランス語で説明します。これまでに学んだ文法、作文、会話のスキルを総合し、相手の文化を理解した上で発信する能力を身につけます。|
  • 2019, 近代フランス文学を代表する作品のひとつで、世界の近代文学に大きな影響をあたえたフローベールの長編小説『ボヴァリー夫人』を日本語訳で読みます。週ごとに読む範囲を決め、該当の範囲を全員が読んできた上で、担当学生が要約を発表し、全員が疑問や意見を述べる形で進める予定です。また、教員が作品に関連する文学研究上のテーマについて解説します。
  • 2019, 近代フランス文学を代表する作品のひとつで、世界の近代文学に大きな影響をあたえたフローベールの長編小説『ボヴァリー夫人』を日本語訳で読みます。週ごとに読む範囲を決め、該当の範囲を全員が読んできた上で、担当学生が要約を発表し、全員が疑問や意見を述べる形で進める予定です。また、教員が作品に関連する文学研究上のテーマについて解説します。
  • 2019, プルーストの『失われた時を求めて』は、フランス文学にとどまらず、世界文学を見渡しても最も有名な、そして最も長い小説のひとつでしょう。その冒頭にあたる『スワン家のほうへ 1』を日本語訳で読みます。週ごとに読む範囲を決め、該当の範囲を全員が読んできた上で、担当学生が要約を発表し、全員が疑問や意見を述べる形で進める予定です。また、教員が作品に関連する文学研究上のテーマについて解説します。必要に応じ、ほかの巻からの抜粋を配布して読みます。
  • 2019, フランス・ベルギーを中心とするヨーロッパ漫画について学びます。フランス語で漫画は「バンド・デシネ」または「BD」と言います。日本語訳の出版が増えてはきたものの、まだ馴染み深いとは言いがたいBDの歴史と主要作家について、スクリーンと実物の単行本を使って学びます。世界の漫画文化の広がりに触れるとともに、ふだん親しんでいる日本漫画の特質を考えるきっかけとしても役立つ授業です。
  • 2019, この授業は、外国語文化学科で学び始める学生たちに大学での学修方法を理解してもらいつつ、学修に主体的に取り組むことを促すためのものである。大学での学修と高校までのそれとの間には大きな違いがあることを、ここでしっかりと認識してもらいたい。| 具体的には、この授業では、ノートのとり方や整理の仕方、大学生に求められる高度な日本語運用能力の鍛え方、図書館やインターネットを使った文献調査の方法、研究のルールとテーマ設定の仕方、そしてレポート(term paper)の書き方などを、徐々に、そして確実に、学んでいってもらう。一つ一つの課題に対処していく中で、大学生らしい学修スキル、ならびに卒業論文を執筆するための基礎的スキルを身につけていってもらいたい。|
  • 2019, 教科書に沿って、基本的な会話のやりとりを練習します。
  • 2019, -
  • 2019, 教科書に沿って、基本的な会話のやりとりを練習します。
  • 2019, 主に教員が担当したフランス語から日本語への文芸翻訳を原語と比べることで、フランス語と日本語の文法・語彙などにおける違いを学ぶとともに、その違いを乗り越えて訳するための工夫に触れます。また、フランス語原文と日本語訳を比較することで、日本語についての理解も深めます。
  • 2019, 主に教員が担当したフランス語から日本語への文芸翻訳を原語と比べることで、フランス語と日本語の文法・語彙などにおける違いを学ぶとともに、その違いを乗り越えて訳するための工夫に触れます。また、フランス語原文と日本語訳を比較することで、日本語についての理解も深めます。
  • 2019, 主に教員が担当したフランス語から日本語への文芸翻訳を原語と比べることで、フランス語と日本語の文法・語彙などにおける違いを学ぶとともに、その違いを乗り越えて訳するための工夫に触れます。また、フランス語原文と日本語訳を比較することで、日本語についての理解も深めます。前期からの継続履修を勧めます。
  • 2019, 主に教員が担当したフランス語から日本語への文芸翻訳を原語と比べることで、フランス語と日本語の文法・語彙などにおける違いを学ぶとともに、その違いを乗り越えて訳するための工夫に触れます。また、フランス語原文と日本語訳を比較することで、日本語についての理解も深めます。前期からの継続履修を勧めます。
  • 2019, 教科書に沿って、初級で学んだ文法事項を復習しながら、日常で使える会話表現を学びます
  • 2019, -
  • 2019, 教科書に沿って、初級で学んだ文法事項を復習しながら、日常で使える会話表現を学びます
  • 2019
  • 2019, さまざまな国・地域の文化や芸術(文学、美術、映画、漫画、建築その他)について、自分で調べ、考え、伝えるための方法を学びます。
  • 2019, さまざまな国・地域の文化や芸術(文学、美術、映画、漫画、建築その他)について、自分で調べ、考え、伝えるための方法を学びます。
  • 2020, 1・2年次に学んだ内容を踏まえ、フランス語を聞き取ったり、話したりするスキルを高めます。語彙や表現を増やし、それらを現場で組み合わせて、自分なりの言葉で話せるようになることを目指します。|Zoomを使った双方向型授業と、配布資料を利用した遠隔授業を組み合わせて行います。|なお、授業の実施方法や内容については、情勢変化、学生の受講状況などにより変更となる可能性があります。
  • 2020, 1・2年次に学んだ内容を踏まえ、フランス語を聞き取ったり、話したりするスキルを高めます。語彙や表現を増やし、それらを現場で組み合わせて、自分なりの言葉で話せるようになることを目指します。主に Zoomを利用した双方向型オンライン授業(ライブ配信)として実施します。
  • 2020, さまざまな国・地域の文化や芸術(文学、美術、映画、漫画、建築その他)について、自分で調べ、考え、伝えるための方法を学びます。|Zoomを使った双方向型授業と、配布資料を利用した遠隔授業を組み合わせて行います。|なお、授業の実施方法や内容については、情勢変化、学生の受講状況などにより変更となる可能性があります。
  • 2020, さまざまな国・地域の文化や芸術(文学、美術、映画、漫画、建築その他)について、自分で調べ、考え、伝えるための方法を学びます。主に Zoomを利用した双方向型オンライン授業(ライブ配信)として実施します。
  • 2020, 本授業は、主に Zoom を利用した双方向型授業として実施する。|→Zoom使用に対応した進め方になるため、予定の細部は変更される可能性があることを理解されたい||この授業は、外国語文化学科で学び始める学生たちに、大学での学修方法を理解してもらいつつ、学修に主体的に取り組むことを促すためのものである。大学での学修と高校までのそれとの間には大きな違いがあることを、ここでしっかりと認識してもらいたい。| 具体的には、この授業では、ノートのとり方や整理の仕方、大学生に求められる高度な日本語運用能力の鍛え方、図書館やインターネットを使った文献調査の方法、研究のルールとテーマ設定の方法、そしてレポート(term paper)の書き方などを、徐々に、そして確実に、学んでいってもらう。一つ一つの課題に対処していく中で、大学生らしい学修スキル、ならびに卒業論文を執筆するための基礎的スキルを身につけていってもらいたい。
  • 2020, 教科書に沿って、基本的な会話のやりとりを練習します。|Zoomを使った双方向型授業と、配布資料を利用した遠隔授業を組み合わせて行います。|なお、授業の実施方法や内容については、情勢変化、学生の受講状況などにより変更となる可能性があります。
  • 2020, -
  • 2020, 教科書に沿って、基本的な会話のやりとりを練習します。主に Zoomを利用した双方向型オンライン授業(ライブ配信)として実施します。
  • 2020, 1年次に学んだ文法事項や表現を踏まえ、ある程度まとまった文章を読みます。また、フランス語圏の文化に関する総合的な知識を得ます。|Zoomを使った双方向型授業と、配布資料を利用した遠隔授業を組み合わせて行います。|なお、授業の実施方法や内容については、情勢変化、学生の受講状況などにより変更となる可能性があります。
  • 2020, -
  • 2020, 1年次に学んだ文法事項や表現を踏まえ、ある程度まとまった文章を読みます。また、フランス語圏の文化に関する総合的な知識を得ます。主に Zoomを利用した双方向型オンライン授業(ライブ配信)として実施します。
  • 2020, フランス語は、フランスでのみ使われている言語ではありません。ヨーロッパ内の隣国、北・西アフリカ、中東、カナダ、カリブ海に広がるフランス語圏の文化を知ること、また各地域がフランス語と取り結ぶ関係を学ぶことで、多様な文化のありさまに触れます。さらに、ヨーロッパ植民地主義の歴史が現代に残すものについて考えます。テーマに関連する文学、音楽などを紹介しながら進めます。|Zoomを用いたオンデマンド型授業と、配付資料を用いた遠隔授業を組み合わせて行います。なお、授業の実施方法や内容については、情勢変化、学生の受講状況などにより変更となる可能性があります。
  • 2021, 1・2年次に学んだ内容を踏まえ、フランス語を聞き取ったり、話したりするスキルを高めます。語彙や表現を増やし、それらを現場で組み合わせて、自分なりの言葉で話せるようになることを目指します。
  • 2021, 1・2年次に学んだ内容を踏まえ、フランス語を聞き取ったり、話したりするスキルを高めます。語彙や表現を増やし、それらを現場で組み合わせて、自分なりの言葉で話せるようになることを目指します。
  • 2021, さまざまな国・地域の文化や芸術(文学、美術、映画、漫画、建築その他)について、自分で調べ、考え、伝えるための方法を学びます。
  • 2021, さまざまな国・地域の文化や芸術(文学、美術、映画、漫画、建築その他)について、自分で調べ、考え、伝えるための方法を学びます。
  • 2021, この授業では、外国語文化学科で学び始めるみなさんが、大学での学修方法を理解しつつ、学修に主体的に取り組む方法を学びます。大学での学修は、高校までとは大きな違いがあるためです。|具体的には、ノートのとり方や整理の仕方、大学生に求められる高度な日本語運用能力の鍛え方、図書館やインターネットを使った文献調査の方法、研究のルールとテーマ設定の仕方、そしてレポート(term paper)の書き方などを、徐々に、そして確実に、学んでいきます。一つ一つの課題に対処していくことで、大学生らしい学修スキル、ならびに卒業論文を執筆するための基礎的スキルを身につけます。
  • 2021, 教科書に沿って、基本的な会話のやりとりを練習します。
  • 2021, 前期の内容については、(フランス語演習ⅠA 渋谷 笠間直穂子 水曜2限)を参照してください。後期の内容については、(フランス語演習ⅠB 渋谷 笠間直穂子 水曜2限)を参照してください。
  • 2021, 教科書に沿って、基本的な会話のやりとりを練習します。
  • 2021, 1年次に学んだ文法事項や表現を踏まえ、ある程度まとまった文章を読みます。また、フランス語圏の文化に関する総合的な知識を得ます。
  • 2021, 前期の内容については、(フランス語演習ⅡA 渋谷 笠間直穂子 木曜3限)を参照してください。後期の内容については、(フランス語演習ⅡB 渋谷 笠間直穂子 木曜3限)を参照してください。
  • 2021, 1年次に学んだ文法事項や表現を踏まえ、ある程度まとまった文章を読みます。また、フランス語圏の文化に関する総合的な知識を得ます。
  • 2021, フランス語は、フランスでのみ使われている言語ではありません。ヨーロッパ内の隣国、北・西アフリカ、中東、カナダ、カリブ海に広がるフランス語圏の文化を知ること、また各地域がフランス語と取り結ぶ関係を学ぶことで、多様な文化のありさまに触れます。さらに、ヨーロッパ植民地主義の歴史が現代に残すものについて考えます。テーマに関連する文学、音楽などを紹介しながら進めます。

オフィスアワーの実施時期・曜時

  • 2018

学外活動

学協会活動

  • Apr. 2015
  • Apr. 2003
  • Apr. 2004
  • Mar. 2010, Mar. 2010
  • Aug. 2010, Aug. 2010
  • Apr. 2012, Mar. 2014


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