K-ReaD( Kokugakuin University Researcher’s Achievement)

進藤 久乃
文学部 外国語文化学科
准教授
Last Updated :2022/05/07

研究者基本情報

氏名

  • 氏名

    進藤 久乃, シンドウ ヒサノ

所属・職名

  • 文学部 外国語文化学科, 准教授

学位

  • 2014年01月13日, 博士(文学・芸術), フランス国立リヨン第2大学, 文学関係
  • 2006年03月31日, 修士(フランス文学), 学習院大学, 文学関係

職歴

  • 2020年04月, 9999年, 國學院大學, 文学部, 准教授
  • 2015年04月, 2020年03月, 松山大学, 経営学部, 准教授
  • 2014年04月, 2015年03月, 学習院大学, PD共同研究員・非常勤講師
  • 2011年04月, 2014年03月, 学習院大学, 文学部, 助教

本学就任年月日

  • 2020年04月01日

研究分野

  • 20世紀フランス語圏文学

研究活動

論文

  • 占領下のシュルレアリスム「ペンを持つ手」におけるイメージ論の展開と実践, 進藤 久乃, 國學院雑誌, 121, 9, 1, 13, 2020年09月, 國學院大學
  • アンドレ・ブルトンのフォトコラージュを考えるために, 進藤 久乃, 松山大学論集, 32, 1, 267, 289, 2020年03月, 松山大学
  • アンドレ・ブルトンと写真──写真の中の芸術作品と芸術作品の写真──, 進藤 久乃, Héliogramme 2018, 25, 31, 2019年02月25日, 学習院大学大学院人文科学研究所
  • 検閲と集団的遊戯──占領下のシュルレアリスム「ペンを持つ手」グループの1942年以降の活動をめぐって, 進藤久乃, 松山大学言語文化研究, 37, 2, 69, 91, 2018年03月, 松山大学
  • 「革命的シュルレアリスム」とは何か ―「ペンを持つ手」の破綻から始まるもの―, 進藤久乃, 松山大学言語文化研究, 36, 2, 49, 69, 2017年03月, 松山大学
  • 第二次大戦下のシュルレアリスム「ペンを持つ手」─その集団的遊戯を中心に, 進藤久乃, Caricaturana 2015, 2016年03月, 学習院大学人文科学研究所
  • シュルレアリスム絵画の「四次元」 : 二次元表象における時間的要素をめぐるアンドレ・ブルトンと画家たちの対話(研究論文), 進藤 久乃, フランス語フランス文学研究, 104, 237, 254, 2014年03月, 日本フランス語フランス文学会
  • Mythe d'analogie ou mythe de rupture?-La pratique du <> par Andre Breton de 1942 a 1944, 進藤 久乃, 研究年報, 59, 1, 22, 2012年, 学習院大学
  • アンドレ・ブルトン『黒いユーモア選集』におけるイラストの役割 : 「神話」との関わりを中心に, 進藤 久乃, 研究年報, 58, 13, 33, 2011年, 学習院大学
  • アンドレ・ブルトンの「ポエム・オブジェ」 : 欲望の形象の問題化, 進藤 久乃, 日本フランス語フランス文学会関東支部論集, 19, 99, 111, 2010年12月20日, 日本フランス語フランス文学会
  • Circulation d'images, circulation d'objets : les recherches d'Andre Breton sur l'art dans les annees 1930(Etudes en francais), 進藤 久乃, フランス語フランス文学研究, 97, 109, 122, 2010年08月30日, 日本フランス語フランス文学会
  • アンドレ・ブルトンの1930年代におけるイメージの考察について : 『通底器』におけるイメージの解読, 進藤 久乃, 学習院大学人文科学論集, 18, 239, 252, 2009年, 学習院大学, Dans les années 1930, les réflexions d'André Breton sur l'image sont souvent intégrées à des récits autobiographiques, ce qui témoigne de la profondeur de leur relation avec le désir de l'écrivain. Les Vases communicants (1932), dont la rédaction est provoquée par la lecture de La Science des rêves de Freud, marque un tournant au point de vue des recherches de Breton sur l'image. Celui-ci y défend l'idée qu'un certain nombre d'oeuvres plastiques peuvent être mises sur le même plan que les figures des rêves, en ce sens qu'elles sont également déchiffrables. Ainsi Breton se place-t-il devant ...
  • アンドレ・ブルトンの美術をめぐるテクスト : 1920年代におけるジョルジオ・デ・キリコに関する記述, 進藤 久乃, 日本フランス語フランス文学会関東支部論集, 17, 137, 148, 2008年12月20日, 日本フランス語フランス文学会
  • 『シュルレアリスム革命』におけるイラストの使用について, 進藤 久乃, 学習院大学人文科学論集, 17, 243, 256, 2008年, 学習院大学
  • 自動記述における文学的形式の使用 : アンドレ・ブルトン『溶ける魚』について, 進藤 久乃, 学習院大学人文科学論集, 15, 159, 174, 2006年, 学習院大学, アンドレ・ブルトンは、生涯にわたって言語についての探求を続けた。彼の重要概念の一つである自動記述も、無意識の言葉による伝達ではなく、言葉の力自体に重点が置かれるものである。実際、この方法によって書かれたテキストにおいて意外な展開を導いているのは言葉の音的な類似性(言葉遊び)である。また、自動記述作品の重要性は、作者や作品ごとの個別的特徴によるところが大きい。しかしこのことは、意識的な操作を排除するはずの自動記述の定義と矛盾する。ここでは、『溶ける魚』を取り上げ、自動記述において設定された形式が、どのようにしてその目的と合致するかについて考察したい。『溶ける魚』は小話の形式をとっており、とりわけおとぎ話のジャンルを参照している。しかしテキストは教訓へと還元されることはない。形式の逸脱は、期待される展開に従い一般的に受け入れられた現実を繰り返すことの拒否を示す。一方で、小話の形式は積極的な形でも活用されている。言葉遊びによる展開は、おとぎ話の枠組みに入ることによって驚異的なものとして提示される。ブルトンの作品全体において、おとぎ話への参照はしばしば世界の様相の多幸的な変化を伴う。この形式は、自らが持つ驚異的な力で言葉を解き放つ役割を持っている。ブルトンが文学形式を批判するのは、作者の独創性を重視するためだけではなく、従来の視点を無批判に保存するからである。シュルレアリストたちはし...

Misc

  • 占領下フランスのシュルレアリスム、「ペンを持つ手」グループとシュルレアリスムの戦後, 進藤久乃, REPRE, 33, 2018年06月, 表象文化論学会(Web版ニューズレター)
  • トルストイとトールキンの間 : 「再創設」の古典叙事詩に基づく現代叙事詩の再定義のために, フロランス ゴイエ; 進藤 久乃, 人文, 13, 81, 101, 2015年03月, 学習院大学
  • 「私のバルト」、いくつかのイメージ (総特集 世界マンガ大系 : BD、グラフィックノベル、Manga…時空を結ぶ線の冒険), ペータース ブノワ; 進藤 久乃, ユリイカ, 45, 3, 68, 74, 2013年03月, 青土社
  • シュルレアリストたちの新刊を読む (特集 「社会批評」のジョルジュ・バタイユ), Bataille Georges; 進藤 久乃, 水声通信, 7, 1, 180, 187, 2011年08月, 水声社

著書等出版物

  • Christine Lombez(dir.), Circulations littéraires : Transferts et traductions dans l’Europe en guerre 1939-1945, 進藤久乃, Presses de l'Université François-Rabelais, 2021年12月02日, Christine Lombez, Lucile Arnoux-Farnoux, Stefania Caristia, Julie Crombois, Pierre-Alexis Delhaye, Pauline Giocanti, Roland Krebs, Hubert Roland, Alexis Tautou, 第二次世界大戦中、ナチス占領下のフランスでシュルレアリスム活動を展開した「ペンを持つ手」グループが、機関誌の中で、戦前のシュルレアリストや行方不明となったメンバーの作品をどのように使用したのかを精査した。「ペンを持つ手」の若い詩人たちが、年長のシュルレアリストや友人たちの作品を自らの主張のために利用するのではなく、彼らと共にあろうとしたことを示した。
  • Hiromi Matsui (dir.), Images de guerres au XXe siècle, du cubisme au surréalisme, SHINDÔ Hisano, "La poésie de la Main à plume : le surréalisme sous l'Occupation" (pp.71-80), 進藤 久乃, Les Editions du Net, 2017年11月

講演・発表

  • アンドレ・ブルトンの1930年代におけるフォトコラージュ, 進藤久乃, Surrealisms 2019--The International Society for the Study of Surrealism, 2019年08月29日, The International Society for the Study of Surrealism
  • オスカル・ドミンゲスをめぐって, 進藤 久乃, ワークショップ「シュルレアリスム美術を読む」第2回, 2019年03月06日, シュルレアリスム美術を考える会
  • "Le surréalisme-révolutionnaire et la réorganisation de groupes d’avant-garde", 進藤久乃, SURREALISMS Inaugural Conference of the ISSS, 2018年11月02日
  • "La Main à plume", groupe surréaliste sous l'Occupation--une modalité de communauté dans une époque de dispersion, SHINDÔ Hisano, Circulations intellectuelles, transferts culturels et traductions dans la presse francophone durant la Seconde Guerre mondiale (université de Nantes), 2017年12月01日, Christine Lombez, Université de Nantes
  • 戦争というトポス──占領から解放へ(パネル発表), 千葉文夫(司会) , 安原伸一朗(コメンテーター) 進藤久乃; 門間広明; 菊池慶子, 表象文化論学会第12回大会, 2017年07月02日, 表象文化論学会
  • La Main à plume, groupe surréaliste sous l'Occupation --la réorganisation des mouvements d'avant-garde après la seconde guerre mondiale, 進藤久乃, Images of 20th century wars: from Cubism to Surrealism (Nagoya University), 2016年11月
  • 20世紀フランス文学をめぐるアヴァンギャルド的思考, 塚原史(司会) 熊木淳; 進藤久乃; 前山悠; 門間広明, 2016年度フランス語フランス文学会春季大会(於 学習院大学), 2016年05月29日

競争的資金

  • 文部科学省, 科学研究費補助金 基盤研究(C), 第二次大戦後フランス文学における前衛の諸問題
  • 25770128, 文部科学省, 科学研究費補助金(若手研究(B)), 第二次大戦下のパリ・シュルレアリスム:「ペンを持つ手」グループがひらく新たな展望
  • 17K02610, 第二次大戦後フランス文学における前衛の諸問題, 2020年度は、前年度(2019年度)末に実施予定で、新型コロナウィルス感染拡大のために延期となっていた国際シンポジウムを実施することを目指していた。しかし、2020年度も、海外(フランス、アメリカ合衆国)からの研究者を招聘することが難しい状況であったため、国際シンポジウムはまだ実施には至っていない。次年度(2021年度)は、招聘予定であった研究者の講演会を、オンライン上で行うことを予定している。;一方で、研究メンバーそれぞれが、自身が担当している分野についての研究を進め、成果を発表することができた。研究代表者の進藤久乃は、第二次大戦下のシュルレアリスムグループ「ペンを持つ手」のイメージ論、及びグループが発行した雑誌のイラストの役割を考察し、研究論文「占領下のシュルレアリスム「ペンを持つ手」におけるイメージ論の展開と実践」として発表した。;また、研究分担者のマリアンヌ・シモン=及川は、イルゼ・ガルニエの空間詩、及びこの詩人の作品と映画についての論文、"Ilse Garnier (1927-2020), une vie dans l’espace", "L’ecriture scenaristique d’Ilse Garnier: pour une poetique du cine-poeme spatialiste"などを発表した。同じく研究分担者の前山悠は、 "Watanabe Kazuo, Satrape du College de ’Pataphysique"と題する論文を発表し、コレージュ・ド・パタフィジックと日本人研究者の関わりについて考察を深めた。;今年度も対面での国際シンポジウムを開催することができず、研究成果を発表し、質疑応答を通じて議論を深めることが困難であった。その一方で、各メンバーの研究は順調に進んでいる。;今年度も引き続き、対面での国際シンポジウムの開催の見通しが困難であるため、招聘予定であった海外の研究者のオンライン講演会を開催することを予定している。また、国際シンポジウムに参加予定であった研究者の論文を集め、研究成果を出版する準備を進めている。
  • 25770128, 第二次大戦下のパリ・シュルレアリスム:「ペンを持つ手」グループがひらく新たな展望, 本課題では、これまでほとんど注目されることのなかった第二次大戦下フランスのシュルレアリスムグループ、「ペンを持つ手」の活動について研究を行った。ペンを持つ手の機関誌やグループに関わった若い詩人らの回想録などの収集・分析を通じ、その活動の詳しい様子を明らかにした上で、このグループをシュルレアリスム史及び第二次大戦後前衛再編の流れの中に位置づけた。ペンを持つ手グループが、戦時下において、ブルトンを中心とするシュルレアリスムとは異なる問題意識を持たざるを得ず、そのために、コブラ、シチュアショニスムなどの大戦後前衛運動とシュルレアリスムをつなぐ重要な契機となることを示した。
  • 22K00182, シュルレアリスム美術における展覧会の機能に関する総合的研究, 本研究は、20世紀前半のシュルレアリスム美術の展開における展覧会の機能について、展示空間と展覧会カタログ等の印刷空間からなる展覧会と、展示をめぐる言説との有機的連関から明らかにすることを目的とする。具体的には、シュルレアリスムの展覧会を印刷空間も含めて再定義し、その固有の、かつ運動全体での働きについて美術史的、文学的、ミュージアム論的アプローチを横断しつつ検討する。三年間の期間全体で、以下の三つの課題を設定する。(I)展示をめぐる言説と理念の批判的再考察、(II)展示空間と印刷空間の分析、(III)シュルレアリスム美術における展覧会の位置づけ(個別研究から総合研究へ)

教育活動

担当授業

  • フランス語展開演習A, 2020, フランス語の文章を読み、そこで学んだ語彙や表現を利用して文章を書く練習をする。
  • フランス語展開演習B, 2020, 本授業は、主にK-SMAPYIIを利用した講義資料・課題提示による遠隔授業として実施する。|フランス語の文章を読み、そこで学んだ語彙や表現を利用して文章を書く練習をする。
  • 外国語総合演習A, 2020, フランスの社会(教育・政治・料理・宗教など)について書かれたフランス語の文章を速いスピードで読み、同じテーマについて日本のケースをフランス語で説明する。
  • 外国語総合演習B, 2020, 本授業は、主にK-SMAPYIIを利用した講義資料・課題提示による遠隔授業として実施する。|フランスの社会(教育・政治・料理・宗教など)について書かれたフランス語の文章を速いスピードで読み、同じテーマについて日本のケースをフランス語で説明する。
  • フランス語演習IA, 2020, フランス語を初めて学ぶ学生を対象として、フランス語を運用するための基礎を習得するとともに、フランス語圏文化の多様性について理解を深めることを目的とする。
  • フランス語演習I, 2020, -
  • フランス語演習IB, 2020, 本授業は、主に Zoom(毎回45分程度)を利用した双方向型オンライン授業(ライブ配信)として実施する。|フランス語演習IAで学んだ知識を定着しながら、フランス語を運用するための基礎を習得するとともに、フランス語圏文化の多様性について理解を深めることを目的とする。
  • フランス語III, 2020, これまで学んだフランス語の初級文法を定着させ、運用することができるようになる。
  • フランス語中級AI, 2020, これまで学んだフランス語の初級文法を定着させ、運用することができるようになる。
  • フランス語IV, 2020, 本授業は、主に Zoom(毎回45分程度)を利用した双方向型オンライン授業(ライブ配信)として実施する。|これまで学んだフランス語の初級文法を定着させ、運用することができるようになる。
  • フランス語中級AII, 2020, 本授業は、主に Zoom(毎回45分程度)を利用した双方向型オンライン授業(ライブ配信)として実施する。|これまで学んだフランス語の初級文法を定着させ、運用することができるようになる。
  • フランス語演習IIA, 2020, 一年次に学習した文法事項を復習しながら、フランス語で書かれた時事的な内容の長文を読む。
  • フランス語演習II, 2020, -
  • フランス語演習IIB, 2020, 本授業は、主にK-SMAPYIIを利用した講義資料・課題提示による遠隔授業として実施する。|一年次に学習した文法事項を復習しながら、フランス語で書かれた時事的な内容の長文を読む。
  • フランス語研究I, 2020, これまでに学習したフランス語の知識を使いながら、シュルレアリスム周辺の作家のテクスト(詩・散文・美術批評など)を読む。
  • 外国語学I(仏), 2020, これまでに学習したフランス語の知識を使いながら、シュルレアリスム周辺の作家のテクスト(詩・散文・美術批評など)を読む。
  • フランス語研究II, 2020, 本授業は、主に K-SMAPYIIを利用した講義資料・課題提示による遠隔授業として実施する。|これまでに学習したフランス語の知識を使いながら、シュルレアリスム周辺の作家のテクスト(今期は、言語遊戯など、言葉そのものが探究の対象となる作品)を読む予定だが、履修者の興味に応じて読むテクストを変更する場合もある。
  • 外国語学II(仏), 2020, 本授業は、主に K-SMAPYIIを利用した講義資料・課題提示による遠隔授業として実施する。|これまでに学習したフランス語の知識を使いながら、シュルレアリスム周辺の作家のテクスト(今期は、言語遊戯など、言葉そのものが探究の対象となる作品)を読む予定だが、履修者の興味に応じて読むテクストを変更する場合もある。
  • フランス語展開演習A, 2021, フランス語の文章を読み、そこで学んだ語彙や表現を利用して文章を書く練習をする。
  • フランス語展開演習B, 2021, フランス語の文章を読み、そこで学んだ語彙や表現を利用して文章を書く練習をする。
  • 外国語総合演習A, 2021, フランスの社会(教育・政治・料理・宗教など)について書かれたフランス語の文章を速いスピードで読み、日本における同様のテーマについてフランス語で説明する。
  • 外国語総合演習B, 2021, フランスの社会(教育・政治・料理・宗教など)について書かれたフランス語の文章を速いスピードで読み、日本における同様のテーマについてフランス語で説明する。
  • フランス語演習IIA, 2021, 一年次に学習した文法事項を復習しながら、フランス語で書かれた時事的な内容の長文を読む。
  • フランス語演習II, 2021, 前期の内容については、(フランス語演習ⅡA 渋谷 進藤 久乃 月曜2限)を参照してください。後期の内容については、(フランス語演習ⅡB 渋谷 進藤 久乃 月曜2限)を参照してください。
  • フランス語演習IIB, 2021, 一年次に学習した文法事項を復習しながら、フランス語で書かれた時事的な内容の長文を読む。
  • フランス語演習IA, 2021, フランス語を初めて学ぶ学生を対象として、フランス語を運用するための基礎を習得するとともに、フランス語圏文化の多様性について理解を深めることを目的とする。
  • フランス語演習I, 2021, 前期の内容については、(フランス語演習ⅠA 渋谷 進藤 久乃 金曜4限)を参照してください。後期の内容については、(フランス語演習ⅠB 渋谷 進藤 久乃 金曜4限)を参照してください。
  • フランス語演習IB, 2021, フランス語を半期学んだ学生を対象として、フランス語を運用するための基礎を習得するとともに、フランス語圏文化の多様性について理解を深めることを目的とする。
  • フランス語研究I, 2021, 主に20世紀の詩を読む。扱う詩人について簡単に説明した後、詩を読解する。
  • フランス語研究II, 2021, 主に20世紀の詩を読む。扱う詩人について簡単に説明した後、詩を読解する。

学外活動

学協会活動

  • 日本フランス語フランス文学会, 2008年10月01日