2026年02月, The 4th World Conference on Smart Tourism (WCST 2026), Committee Member (Co-Undergraduate Program Chairs), The 4th World Conference on Smart Tourism (WCST 2026; 第4回国際スマートツーリズムカンファレンス), コミッティーメンバー(学部生プログラムチェア)
2009年04月, 2011年03月, 福井県, 福井県海外誘客推進協議会委員
2009年03月, 2009年06月, 観光庁, 国際交流拡大のためのMICE推進方策検討会 検討委員
2022年04月01日, 2022年05月31日, 観光庁, 「持続可能性の高い観光地経営の実現に向けた観光DX推進緊急対策に係る実証事業選定委員会」委員, 観光庁では、デジタル技術を活用し、観光地の密を避けるための混雑回避、地域全体の周遊による消費促進、顧客のリピート化につながる取組等を実施することで、観光地経営の改善を図り、地域活性化を実現したいと考えている。そのため、「持続可能性の高い観光地経営の実現に向けた観光DX推進緊急対策に係る実証事業」を実施することとなり、実証事業実施者の公募を行った。当該実施者の選定を行い、その選定委員会の委員として委嘱を受け承諾し、選定委員会へ出席した。
2022年05月20日, 2023年03月17日, 観光庁, 「DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進による観光・地域経済活性化実証事業に係る実証事業選定委員会」委員
2022年05月20日, 2023年03月17日, 観光庁, 「DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進による観光・地域経済活性化実証事業に係る有識者委員会」委員
2022年08月, 2022年08月31日, 観光庁観光地域振興部観光資源課, 「ワーケーション推進事業」モデル実証事業選考委員, 「ワーケーション推進事業」における モデル実証事業実施にあたり、書類をもとに審査、採点を行う。
2022年08月, 2023年03月31日, 観光庁観光産業課, 「宿泊施設を核とした観光地のDX推進に向けた実証事業」選定委員, 宿泊施設が核となってDX技術を活用し、地域の観光関係事業者等との連携を通じ、地域全体での収益力向上を目指す実証事業を行う。そのため、実証にあたりふさわしい申請かどうかについての意見を述べる。
2022年10月11日, 2022年10月14日, 東京都産業労働局, 「DXによる旅行事業者レベルア ップ応援事業費補助金」における対面審査会(二次審査会)の委員, 東京都内の旅行事業者が効率化・生産性向上や顧客データの蓄積・分析によるニーズの把握等、様々な効果を見込むことができるデジタル技術等の積極的な導入のために策定したDX化事業計画書の実行に係る経費の一部の補助により、旅行事業者におけるDX導入を促進することを目的とした「DXによる旅行事業者レベルアップ応援事業費補助金」事業を東京都が実施。
2023年01月10日, 2023年03月31日, 内閣官房地域ツーリズム促進調査研究業務, 大阪・関西万博 地域ツーリズム調査研究会委員(座長), 座長 地域ツーリズム促進調査研究業務における、調査研究会の委員就任。大阪・関西万博2025を訪問する国内外の来場者を日本各地の人流拡大につなげるための施策を検討する委員会。
2023年07月, 一般社団法人渋谷 MICE 協会, 理事
2023年04月11日, 2024年03月31日, 観光庁, 観光庁「事業者間・地域間におけるデータ連携等を通じた観光・地域経済活性化実証事業に係る有識者委員会」委員, 観光庁観光DX事業の有識者としての活動。「事業者間・地域間におけるデータ連携等を通じた観光・地域経済活性化実証事業に係る有識者委員会」委員
2024年04月17日, 2025年03月31日, 観光庁, 観光 DX による地域経済活性化に関する先進的な観光地の創出に向 けた実証事業に係る有識者委員会, 観光庁が推進する観光DXについて、「観光 DX による地域経済活性化に関する先進的な観光地の創出に向 けた実証事業」を実施するにあたり、事業実施者の選定及び選定後の事業の進捗に対する意見交換を行う有識者委員会
2024年08月07日, 2025年03月14日, 国土交通省観光庁, インバウンドベンチャーと連携した観光現場における ICT サービス等の利活用推進検討会, 国土交通省観光庁事業における検討会及びヒアリング等への参加(有識者)
2024年07月02日, 国土交通省観光庁, 「全国の観光地・観光産業における観光DX推進に関する マーケティング強化モデル実証事業」に関する検討委員会, 観光庁では、過年度の「観光DX推進のあり方に関する検討会」を踏まえ、訪日外国人を含む旅行者の多様な嗜好性に応え、消費額拡大・再来訪促進を図り、稼げる地域を創出していくため、地域特性・課題に応じたデジタルツールの導入による基礎的で汎用性の高いマーケティング強化に取り組む「全国の観光地・観光産業における観光DX推進に関するマーケティング強化モデル実証事業」を実施.。
2024年03月08日, JAPAN MICE Challenge実行委員会, JAPAN MICE Challenge実行委員会, JAPAN MICE Challenge 2024(プレ大会)アドバイザー
大学生・専門学生等に対してMICE(ビジネスイベント)業界の未来と成長可能性を示し、彼らがキャリアの始発点としてMICE業界を選択するきっかけとなる機会「JAPAN MICE Challenge」プレ大会を2024年3月に沖縄にて開催。
2024年08月07日, 2025年03月31日, 国土交通省観光庁, R6年度 訪日外国人旅行者の受入環境整備向上等に向けた 観光現場におけるICTサービス等利活用促進事業有識者, 観光現場におけるICTサービス等の利活用の実証を行うとともに、地域とインバウンドベンチャー連携プロセスにおける課題とポイントをさらに深掘りし、現場目線で利用可能なノウハウ集を作成する。
2025年03月13日, 2027年03月12日, 国土交通省, 社会資本整備審議会/交通政策審議会, 社会資本整備審議会 臨時委員 社会資本整備審議会技術部会
交通政策審議会 臨時委員 交通政策審議会技術分科会
2024年09月, 2025年03月31日, やんばる観光地域づくり戦略策定有識者懇談会, やんばる観光地域づくり戦略策定有識者懇談会委員, 沖縄県北部広域市町村圏事務組合では、北部12市町村が連携し、観光振興の一層の推進を図るため、地域連携DMOの設立に向けた「やんばる観光地域づくり戦略策定業務」を進めている。その戦略策定にあたり、専門的な知見に基づいた提言を行うことを目的として、有識者懇談会が設置され懇談会の委員として就任。2024年度に3回の懇談会を開催。
2025年04月, 2026年03月31日, 観光庁, 「観光DX推進による地域活性化モデル実証事業に係る有識者委員会」委員, 観光庁が推進する観光DXについて、「観光DX推進による地域活性化モデル実証事業」を実施するにあたり、事業実施者の選定及び選定後の事業の進捗に対する意見交換を行う有識者委員会
2025年04月11日, 2026年03月31日, 東京都 東京の観光振興を考える有識者会議, 東京の観光振興を考える有識者会議委員
2025年07月01日, 2026年03月31日, さいたま市 岩槻駅周辺まちのあり方ビジョン検討有識者会議委員, 岩槻駅周辺まちのあり方ビジョン検討有識者会議委員, 岩槻駅周辺まちのあり方ビジョン検討有識者会議に出席し、地下鉄7号線延伸による鉄道結節点となる岩槻駅周辺のまちの将来像や必要な施策イメージ等を含む、岩槻駅周辺まちのあり方ビジョンの取りまとめに向けた意見を述べる。
2025年11月01日, 2028年10月31日, 東京商工会議所, トラベル&ツーリズム委員会, 東京商工会議所における観光振興及び観光による地域連携の推進などを調査研究する常設委員会
2026年04月15日, 2027年03月31日, 東京都 東京の観光振興を考える有識者会議, 東京の観光振興を考える有識者会議委員
観光データ分析 AIも活用, 読売新聞オンライン, 2025年03月25日, コメント 小林裕和・国学院大教授(観光学)の話 「データが見える形で公平に共有され、皆で地域課題の解決に向けてアイデアを出し合えるのが、エフタスの意義と言える。この取り組みが他の自治体にも広がれば、地域が変わるきっかけになるのではないか」
クラフトツーリズム じわり人気, 2026年01月03日, コメント「記憶に残り 旅が豊かに」
大阪府の宿泊税引き上げ、対象拡大で適用は万博後か 訪日客のみの徴収金は公平性課題, 産経新聞, 2024年11月05日
多摩・島しょ地域観光課題解決事業・専門家派遣, 持続可能な高尾観光まちづくり事業推進協議会, 2024年07月, 2024年11月, 多摩・島しょ地域観光課題解決事業における、高尾地域のブランディング及び循環型の新規商品開発についての助言
JAPAN MICE Challenge 2024(プレ大会), 主催 JAPAN MICE Challenge 実行委員会, JAPAN MICE Challenge 2024(プレ大会), 2024年03月08日, 大学生・専門学生等に対してMICE(ビジネスイベント)業界の未来と成長可能性を示し、彼らがキャリアの始発点としてMICE業界を選択するきっかけとなる機会「JAPAN MICE Challenge」をプレ大会として2024年3月に沖縄にて開催。
ひがし北海道 着地型販売基盤体制整備最終報告書, ひがし北海道自然美への道DMO, 2023年02月13日, ひがし北海道自然美への道DMO基盤整備事業 ひがし北海道 着地型販売基盤体制整備最終報告書
【講義】MIのトレンドと主催者ニーズ, 沖縄県・OCVB, 沖縄MICE人材育成セミナー, 2024年09月17日, 沖縄MICE人材育成セミナー第3回MIのトレンドと主催者ニーズ 講師
【石川】外国人もてなし 言葉の壁 価格や料理勘違い トラブル, 中日新聞, 中日新聞, 2023年08月28日
大阪府の宿泊税引き上げ、対象拡大で適用は万博後か 訪日客のみの徴収金は公平性課題, 産経新聞, 産経新聞, 2023年11月05日
ひがし北海道 着地型販売基盤体制整備成果報告書, ひがし北海道自然美への道DMO, 2024年02月06日, ひがし北海道自然美への道DMO基盤整備事業Ⅱ
ひがし北海道 着地型販売基盤体制整備成果報告書
JAPAN MICE Challenge 2025, 主催 JAPAN MICE Challenge 実行委員会, JAPAN MICE Challenge 2025, 2025年03月06日, 2025年03月07日, 業界と学生の接点を生み出すJAPAN MICE Challengeは、学生に対し、MICE業界の意義や未来、そして成長可能性を示し、優秀な人材をこの業界に巻き込むと同時に、進化を続ける社会に適合し、進化を先取るためにMICE産業そのもの変革を目的として立ち上げたわが国初のMICEピッチコンテスト。
JAPAN MICE Challengeとは:
・Who:大学生・専門学生がチームを組み
・What: 仮想のMICE主催者に対する日本への誘致プレゼンを
・How: 事務局からのメンタリングを受けながら実施するピッチコンテスト・アワード
「JAPAN MICE Challenge 2025」は、プレ大会での参加学生のMICE業界への高い関心を業界として受け入れる機会創出にも貢献できるよう、2日間の会期に「誘致ピッチ(第1次ラウンド/決勝ラウンド)」、「交流会・表彰式」に加え、協賛企業による「長期インターン採用ピッチ」を実施する。
クラフトツーリズム じわり人気, 四国新聞, 2026年01月03日, 時事通信社取材 コメント「記憶に残り 旅が豊かに」